よくあるご質問

​下記に、よくお受けするご質問にお答えいたします。

 Q1

色々と習い事をしているのですが、週何回くらい通うのがよいですか?

A1​

他に習い事をされている場合は、スケジュールに合わせ継続して通っていただくことで成果が出てきます。また、最初は週1-2回など、それぞれのお子様の状況に合わせて始め、そのうち練習が楽しく感じられ、意欲が向上しペースを上げて通っている方も多く見られます。お忙しい日には、30分だけの練習でももちろん可能です。UNUMA計数館では、80-90%のお子様が毎日通っています。

Q2

 Q2

算数が苦手ですが続けられるでしょうか?

A2​

まず、お子様方のもつ潜在能力は無限大であり、どの子も大きく変わる可能性を持っています。UNUMA計数館では、苦手な部分を確認しながらお子様の特性に合わせ丁寧に指導いたします。

       

当初は算数が苦手であっても、日々そろばんの練習を積重ねることで計算が早くなり、苦手意識を克服でき、本人に自信が出てきます。結果、成績が上がったという多くのお子様がおられます。

また、最初のうちはよそ見をしたり、他事をしたり、なかなか練習に集中できない子であっても、根気よく見ていきます。時には厳しい指導をすることもありますが、練習を継続すれば、やがて一生懸命忍耐強く練習する姿を見せるまでに成長していきます。学ぶ喜び、上達する楽しさを感じられるようになると、級も進んでいきます。

  

まずはぜひ一度、無料体験にお越しください。

 Q3

​競技大会には参加しないのですか?

A3

​参加はしていません。「鵜沼台珠算学校」として開設以降、1990年代頃までは、当教室でも競技大会に向けたトレーニングに力を入れ、多くの生徒が出場し岐阜県下の数々の競技大会で優勝し、また上位に名を連ねるなど、継続的に優秀な成績を収めてきた実績があります。

しかし、その様な時代を経て、そろばんの持つ可能性を算数、さらには数学的思考力への向上へ応用化することを目的に方針転換を図り、「UNUMA計数館」として2001年から再スタートを切り、歩んでまいりました。

  

したがって現在は、”そろばん、暗算、数学コンビネーションの練習により、計算能力、暗算能力、数感覚、数学的思考力を高め、「数のスペシャリスト」をめざす” という運営方針のもと指導を行っており、珠算競技大会への参加はしておりません。

 Q4

​検定試験は受けられますか?

A4

​年3回、日本商工会議所の実施する検定試験を受けられます。その他にも、日本珠算連盟の実施する検定試験を年3回受けられます。

 Q5

段位を目指すことはできますか?

A5

​はい、可能です。段位取得を希望の場合には、取得に向けた特別指導をしていきます。

 

  

当教室では、開設以降数々の有段者、そして高段者を育成してきた実績がありますし、現生徒の中にも有段者がいます。

​その他、ご不明な点や疑問点がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。

058-384-7525​

9:00-15:00

19:00-21:00

​平日、土日祝OK